トップページ >ビ・ハウス公式ブログ ><家づくりの流れ>住宅の建築施工を依頼する前に確認すべきこと!!

新着情報

<家づくりの流れ>住宅の建築施工を依頼する前に確認すべきこと!!

2019.03.14

ビ・ハウスの家づくり

  • twitter
  • はてなブログ
  • facebook

こんにちは
豊中の注文住宅 ビ・ハウスです。

 

みなさんは、「お家を建てよう!」と思ったとき、何を基準に会社を選ばれますか?
どんな会社に依頼したいですか?

 

そう聞かれても、住宅建築において何を基準に会社を選べばいいのか分からない、という方が多いのではないでしょうか。

その会社がどんな姿勢で仕事をしていて、どんな構造の建物を建てているのか、など大きな買い物になるので後で後悔しないためにも、契約前に最低限のことはしっかりヒアリングされることをオススメいたします。

 

と言うと、ではビ・ハウスはどうなの?と思いますよね。

■ビ・ハウスの対象エリアは、車で30分圏内!!
当社では、住宅を建てる前はもちろん、完成後も引き続きアフターフォローにて対応しています。

住宅は長年、生活すると何かにぶつけて壁に傷をつけてしまったり、設備が不具合を起こしたり、台風や震災などで屋根や窓などが破損することもあります。

 

そんな時に、すぐに駆けつけて状況の確認と対処ができるよう、当社のある豊中市上野西から車で30分圏内限定にて住宅の販売・建築を行なっています。そのため、対象エリアは豊中市・池田市・吹田市・箕面市という大阪・北摂エリアに絞られるのです。

 

ビ・ハウスは、売っておしまいの仕事ではなく、お客様が入居されてから本当のお付き合いが始まると考えています。

↓地域密着施工!で、しっかりとしたアフターフォローを
http://www.bihouse.co.jp/official_blog/15952/

■許可票、免許証のある会社であることも重要です!!
・不動産を売買するには、国土交通大臣または都道府県知事が許可する「宅地建物取引業」の免許が必要
・不動産の契約行為には「宅地建物取引士」の国家資格が必要
・建築基準法に則った建築図面を作成するには「建築士」の国家資格が必要
・建築工事をするためには、国土交通大臣または都道府県知事が許可する「建築業の許可票」が必要

普通に考えても、免許や許可票などを持っていない会社から住宅を購入するのは、勇気がいるかもしれません。

 

「建築士」については、ビルや戸建といった設計できる建物の制限がない「一級建築士」と、設計できる建物の規模と構造に制限がある「二級建築士」があり、「二級建築士」は主に戸建住宅程度の規模が対象になっています。

ビ・ハウスには、一級建築士が在籍しており、お客様に直接お会いして理想のマイホームについてお話を伺いながら設計図を作成していきます。他社では、設計士が在籍していないことがあり、図面の作成は外注ということもあるようです。

 

その場合、伝言ゲームのように営業マンを通じて設計士に内容が伝わるため、お客様の意図やイメージが設計士に伝わりにくいのがネックになります。また、外注なのでそのための費用が別途必要になりますしその分、時間もかかってしまいます。

 

その会社がどういった資格や免許を持っているのかを、事前にしっかり確認することは、安心して家づくりを進めるための要因になります。

↓会社選びのポイントと分譲地購入後の家づくりの流れ!
http://www.bihouse.co.jp/official_blog/17586/

また、ビ・ハウスはお客様に最善の提案と満足度の高い住宅が提供できるよう「営業」「設計士」「現場監督」の3者がチームになり、お客様の対応にあたっています。

 

↓チーム体制で、お客様の理想の家づくりをお手伝い!!
http://www.bihouse.co.jp/official_blog/16680/

#maincontents